家族用
(残された側、準備する側)
Message メッセージ
大切な人や最愛のペットを見送った悲しみが
ほんの少しでも和らぎますように。
そして「さよなら」ではなく
「これからもそばにいる」という想いが
そっと日々を支えてくれますように。
その願いをかたちにしたくて
1つひとつ手作りで心を込めて
国内にてお作りしております。
物語箱は、その想いと一緒に過ごすための場所です。
Problems こんな問題かかえてませんか?
- お墓の管理を任され管理費の負担が増えてしまった。
- 次世代にはできるだけ負担をかけたくない。
- 年齢を重ねるにつれお墓参りが難しくなってきた。
- 交通の便が悪く車がないとお墓参りへ行けない。
- 遠方に移り住んだため足を運ぶのが難しくなった。
- 将来的に施設に入るため供養のことが気がかり。
- 大切なペットも一緒に供養したい。